• 2016.3.26
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東京近辺に出来る新しい遊び場を5つ紹介しよう

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遊び場といえば東京でと考えている人も多いでしょう。都心回帰の動きが加速しているため、いろいろな物が東京に集まりつつあります。
ですが、東京以外、特に東京近郊もまた、東京に負けず劣らずで様々な物が出来ています。東京のベッドタウンとも言われている、千葉、埼玉、神奈川。
この界隈は、ベッドタウンに住んでいる人向けに様々なサービスが登場していますし、東京からもアクセスしやすいので、東京に住んでいる人も気軽に遊ぶ事が出来るのではないでしょうか。
そこで、東京界隈にある気になる遊び場をいくつかピックアップしてみるとしましょう。

MARINE&WALK YOKOHAMA

MARINE&WALK YOKOHAMA
東京に勝るとも劣らない存在感を示しているのが横浜ですが、海沿いの倉庫街に3月4日に新しくオープンしたのがこちらです。
オープンモールで、様々なお店があります。24店舗となっているのですが、店舗よりも歩いているだけでも楽しめる場所ですので、とても有意義な時間を過ごす事が出来るでしょう。
海沿いという事もありますので、天気の良い時はある手いるだけで非日常感を覚えるスポットです。
また、みなとみらい地区にありますので、コスモワールドやランドマークタワーなど、有名な商業施設も徒歩圏です。そちらと併せて楽しむ事が出来る立地も魅力でしょう。

ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA

ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA
海浜幕張駅から徒歩10分の所にできた、サッカーフルコートとフットサルコートのフットボールパークです。フルコートは1面、フットサルは6面と都心エリアでも最大級のスポーツ施設となっています。
こちらもまた、施設はもちろんですが施設近辺にはさまざまな施設がありますので、運動だけではなく、それ以外の事も問題なく楽しめる場所となっています。
また、ソサイチという8人制サッカーのコートとしても利用可能です
各種大会で利用する事も出来るなど、かなり本格的な遊び場となっています。

川崎アゼリア

川崎アゼリア
3月16日にリニューアルオープンしたのが川崎アゼリアです。川崎は、横浜と東京に挟まれているために少々存在感が薄いのですが、人口100万人を誇るエリアです。
東京からのアクセスも抜群ですが、アゼリアはJR川崎駅と京急の川崎駅の地下街になりますので、利便性も高いのです。
地下街はグルメゾーン、ライフゾーン、デリチカの三つに分けられ、様々なお店が入っています。いろいろな事が楽しめるエリアとなっていますので、連絡通路としてだけ活用するのは持ったないでしょう。
一日いてもまだまだ物足りないと思う地下街です。

セブンパークアリオ柏

セブンパークアリオ柏※公式サイトが現時点でないため、こちらを参照ください。
こちらは2016年の春にオープン予定ですので、そろそろかと思いますが、緑のあふれる公園や日本初出店のお店を含めておよそ200もの店舗が並ぶショッピング施設になるようです。
大人がトキメキ、子供がわくわくする新体験parkと銘打たれているのですが、幅広い世代が楽しめる施設になりそうです。こちらもまた、東京からのアクセスが良いので、都内からお手軽に足を運べる遊び場になりそうです。

ららぽーと平塚

ららぽーと平塚※公式サイトが現時点でないため、こちらを参照ください。
全国各地に「ららぽーと」を冠する施設が増えていますが、2016年の秋頃オープンを予定しているのがららぽーと平塚です。平塚といえば湘南エリアですが、元々は日産車体湘南工場でした。そのため、とにかく広いです。
全国のららぽーと同様、様々な施設が入るのですが、国道1号線と129号線に繋がっているなど、交通面も抜群。およそ240の店舗が入るとも言われています。
ららぽーとという信頼感がありますし、平塚は高速道路が連結される事でアクセスも飛躍的に向上します。東京からもドライブで手軽に足を運べる場所になるので、湘南へのドライブにちょうど良いでしょう。

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